22 7 / 2014

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"・モヤモヤさまぁ~ず2を見ていたら 湯島のラッキー飯店という店に入ったところで SUPERCARのLUCKYが流れて感動した。 16年前に弾いた自分のギターの音が 16年後の自分が好きな番組からさらりと流れる 驚きと幸せと来たらないです本当。"

22 7 / 2014

"ロンドン市街のアップルストアのクオリティに驚愕。展示iPadの画面右下に「スタッフ呼び出し」のボタンがあり、クリックすると「現在、空いているスタッフ検索中」→「メリッサを呼び出し中」→「メリッサが今向かっています。」と表示され、スゲェ!と驚嘆したのだが20分待ってもメリッサ来ず。"

22 7 / 2014

"ナンパされた男の車乗ったら六甲山連れていかれて「降りるかしゃぶるかどっちする?」って脅されたけど「え?この先にラブホあるよ?」って言って結局ラブホ行ってセックスして明朝寝てる男の財布と車パクって下山した友達も今ではFacebookで「家族が私の宝物」って言ってるから人は変われるよ"

22 7 / 2014

"よく行動する人は、知識は必要最低限でいいと考える。 なぜなら実際に動く前に、わかることなんてほとんどないと知っているからである。"

22 7 / 2014

"昔配水管の点検するアルバイトしてた。地下に潜って管に異常は無いか調べる仕事。
ちょっとした冒険みたいで毎度ワクワクしながら働いてた。

まだ始めたての頃、管に潜ると人がいることがあるから気を付けろって先輩に言われた。
人を見つけたらまず声をかけて、何も言わず逃げていく奴は絶対に追うなと。
何度か潜って分かったけど、場所によっては人が住めるような管があって住み着いてる浮浪者に遭遇することもあった。
浮浪者はまあ安全なのだけど、その頃はまだ左翼の過激派なんかがぼちぼち活動してた頃で
過激派が居住してたらしき跡も見つけたことがある。今思うに結構危険な仕事だった。

10メートルも潜ると完全に真っ暗で正直言って心霊的にもかなり怖い。
一度、奥の壁全面にみっちりお経みたいな文字が書かれていたことがあって戦慄した。
そんなこんなで楽しく働いてたある日、川にあるあの横穴から中に入ってく仕事がきた。
このタイプの管は最深部まで行くと、配水管の合流点にたどり着くことがある。
色々なとこから水がぶわって流れてて中には巨大な滝もあって絶景の一言につきる。
それを見るのが楽しみで意気揚々と中に入って行った。20メートルくらい進んだところで
奥に人影らしきものを発見。「そこで何してる」とさっそく声をかけたけど、返事が無い。
そこは増水したら水が流れるし、まず人が入り込むような場所じゃない。
ゴミでも詰まって見間違えてるのか、それとも何か悪さしようとしてるんじゃないかと、とにかく確かめることにした。
近づいてみるとやはり人間っぽくて微妙に動いてるから、「おい、危ないからでろ」と
声かけながらさらに接近。すると向こうも奥の方に逃げていく。なんか金属で壁を叩くような妙な音させながら。
ちょっと仕事に慣れっこになってた俺は捕まえてやろうと追いかけた。
けど、気づいたら合流点の手間まできてて危うく落ちる所だった。その上、人はどこにもいなくて
滝の音とキンッキンッって音だけがコダマしてた。慌てて逃げだして入り口で見張りしてた先輩にそのこと話たら
だから追うなって言ったろと叱られた。他にも何人か見た人がいるらしくて、業界じゃ有名な話だったらしい。
俺はそれで潜るのが怖くなってやめてしまった。"

22 7 / 2014

"

私は企業に出向いて産業カウンセリングを行っています。うつを発病し、休職した方との面談の中で、クライアントさんがこう言いました。

「私はこれまでうつ病になって休んでいる人と何回か同じ部署になったことがあります。正直、鬱なんてのは全くの嘘だと思っていました。あいつは根性ないからサボっているだけだ。同じ給料もらってると思うと腹が立つ、と同僚と陰口をたたいていました。しかし、今自分が鬱になってみて、ようやくこれが努力や根性でなんとかなるような、そういったたぐいのものではないんだということが分かりました。」

私は個人的興味から、「正直に言って頂いてありがとうございます。参考までに、今のあなたが、以前のあなたに会ったとして、何をどうやって伝えれば、うつ病というものを判ってもらえると思いますか?」と尋ねました。

クライアントさんは、うーん・・・としばらく考えて、「いや、・・・・無理だと思います。これはなってみないと分からないですね。」と言ってくれました。

なってみないと分からない。それは一つの真理です。しかし我々を人間たらしめているものは、なったこともないものを思う力、つまり想像力です。

想像してみて下さい。毎日起きて、家族に挨拶し、着替え、朝ごはんを食べ、職場に行き、同僚に挨拶し、仕事をする。そんな当たり前のことが、何一つできなくなる日のことを。

そして、自分が当たり前に振る舞えない理由が全くわからなければ、どんな気持ちがするかを。

"

22 7 / 2014

"何度話しても笑ってもらえる失敗なんて、大型で強い失敗なわけだから、これは相当に面白いんだよ。"

22 7 / 2014

"俺がインターネットだと思っていたものはすべてlocalhostだったのかもしれない"

22 7 / 2014

"職場某市では午後三時頃になると「小学生が帰宅します。みんなで見守りましょう」という放送がかかる。それから数十分経つと、市のあんしんネットとかいうところから「不審者情報:帰宅中の小学生を見つめる事案が発生」というメールが保護者に配信される。愚の骨頂。"

22 7 / 2014

"

一時期、野々村竜太郎のWikipediaがすごいことに、みたいになっていた↓ので、

痛いニュース(ノ∀`) : 「ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン!」…野々村竜太郎兵庫県議のWikipediaが酷いことに - ライブドアブログ

今はどうなっているんだろうと思って見てみたら・・・

↓削除決定されていた!


Wikipedia:削除依頼/野々村竜太郎 - Wikipedia

「Wikipedia:特筆性 (人物)#政治家を満たしていない」

「騒動ありきの記事で、それ以外の面で特筆性が認められない」

「本記事は今般の騒動に便乗する形で作成された記事であることは明白」

「当選わずか1回のみですし、今回の不祥事以外に特筆性といえるものがなにもない」

「出典については自身のブログが殆どで、そうでない出典については事件に関する新聞サイトのみ」

などという議論があり、結局、

当選1回の兵庫県議会議員。Wikipedia:独立記事作成の目安・Wikipedia:特筆性 (人物)#政治家満たす第三者言及の出典がほとんど無く(新聞記事は当選の事実や、支出に関する疑惑の報道のみ)、出典として列挙されているのは自身のブログ(WP:BLOGS)がほとんど。
(中略)
ケースE「百科事典に記載するほどの著名性・特筆性がない記事」に相当。

という結論で、

議論の結果、削除 に決定しました。

ということになっていました。

辞職後、タレント活動でも始めて多少でも売れたら、その時は元県議会議員のタレントとしての項目が作られるかもしれません。

"

22 7 / 2014

"【こうして(スタッフとの)打ち合わせ通り、私はご本人を前にして、できるだけ失礼にならないよう気をつけながら、質問してみました。
「あの、ヘヴィメタって、なんですか」
 すると、驚きましたよ。デーモン閣下は親切! しかも説明がお上手! 私のようなロックシロウト相手に、それはわかりやすく教えてくださったのです。
「ハハハ。ロックというのは、わかりますね?」
 最初に私に優しく断りを入れてから、こんなふうに話してくださいました。
「ロックがいろいろな枝葉に分かれていく中で、速さと激しさを追求したものをハードロックというんですね。♪ガンガンガンガン、ガガーンガンガーンガーン、タターンターンタ、バーンバーンバーンっていう感じ」
「ほうほう」
「じゃ、速くて激しければ全部ハードロックなのかというと、そうではなくて。そこからまた枝葉が分かれていって。速くて激しいけれど、ドラマティックであったり、仰々しい決めごとを取り入れる。たとえばクラシック音楽のワンフレーズを持ってきて、あるポイントに来たら全員がちゃんと、♪ダダダダーンみたいにベートーヴェンの『運命』のメロディをぴったり合わせる。そういうのを様式美というんですけどね」
「はあ~」
「簡単に言うと、様式美の要素を入れないと、ヘヴィメタルとは認定されないんです。ハードロックに様式美を持ち込むと、それがヘヴィメタルになるというわけ」
「そうかあ。ヘヴィメタって知的なんだ。もっとハチャメチャな音楽かと思ってた」
「ハチャメチャなのはパンク。速くて激しいけれど、♪うまく歌ったってしょうがないじゃーん。上手に歌うことになんの意味があるんだ~。ってのがパンク。だけど、ヘヴィメタルは上手じゃないと駄目なの」
 これは開眼でした。ロックにそういう区分けがされていたとは初耳です。確かにその前夜、「聖飢魔II」のCDを聴いて、驚いたのです。閣下は歌がうまかった。その上手な歌を聴いているうちに、もう一つ、疑問に思ったことがありました。まるで優秀な家庭教師のように教え方が上手な閣下の優しさに付け込んで、私はさらに質問します。
「CDを聴いていて思ったんですが、こうしてお話ししているデーモン閣下はものすごく低温のダミ声なのに、歌を歌っているときの閣下の声は、ボーイソプラノのように高くないですか? どうしてなの?」
 すつと、この質問にも明快な答えが返ってきたのです。
「それはね、理由があるんです。あれだけの轟音で演奏している中で、低い声で歌うとぜんぜん聞こえないんですよ。高くないと声が通らないから、だからヘヴィメタのボーカルはみんな、必然的に高い声で歌うようになったんです」
 いかがですか。聞いてみるものですよねえ。こんな基本的な質問をしたら怒られるかと思って遠慮してしまった過去の数々のインタビューが、悔やまれるばかり。もちろん。お相手を選んで、「話してくれそうかなあ」と判断する必要はありますが、それにしても、「みんなが知っているふりして、実はあんまり知られていないこと」というものは、世の中にたくさん溢れているのです。そして、その根源的な質問をしてみると、ご本人が思いの外、喜んで解説してくださるケースはあるものです。】
"

 ああ、なんて親切で説明上手な悪魔なんだ!

活字中毒R。

(via toronei)

2012-02-02

(via quote-over100notes-jp)

(peckoriから)

22 7 / 2014

"「うち京都です」という女に限って、城陽だの亀岡だのの出身だ。"